【ポケ森】無課金ユーザーのリーフチケットの使い方を考えてみる

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「どうぶつの森 ポケットキャンプ」は今のところ無課金でも楽しく遊べるゲームですね。

期間限定のイベントも課金なしじゃ無理って感じではなく、無課金でも十分コンプリートできそうです。

もちろん課金したほうが楽に進められるのでしょうが、無課金でもリーフチケットの使い方次第では効率よくゲームを進められると思います。

まだポケ森を始めて2週間ほどですが、無課金ユーザーのリーフチケットの使い方を考えてみました。

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リーフチケットの入手方法

リーフチケットはポケ森内では貴重なアイテムです。無課金だと入手方法は限られていますが、全く集められないわけでもありません。

レベル40のときのリーフチケット

レベル40で807枚のリーフチケットが貯まりました。もちろん無課金です。

レベルアップ時のボーナスアイテム

レベル2~40まではレベルが1つ上がるごとにリーフチケット10枚がもらえます。

ですのでレベル40までに390枚のリーフチケットが手に入ります。

ただレベル40以上になると毎回リーフチケットがもらえなくなり、増えづらくなっていきます。

しずえチャレンジ

しずえチャレンジの中に『ニンテンドーアカウントを連携しよう』というのがあります。これをクリアすれば1回だけリーフチケットが100枚もらえます。

さらにマイニンテンドー内で1回だけ無料でリーフチケット50枚がもらえます。

これだけで合計150枚もらえることになります。

しずえチャレンジにはその他にもリーフチケットがもらえるものがいくつかあります。

限定チャレンジ

イベントがあると限定チャレンジが追加され、その中にクリアするとリーフチケットがもらえるものがあります。

ログインボーナス

ログインボーナスでもたまにもらえます。

無課金ユーザーのリーフチケットの使い方

無課金ユーザーのリーフチケットの使い方でオススメなのは「持てる素材の数」と「クラフト作業台」を増やすことです。

逆にゴロゴロ鉱山や家具の作成時間短縮などの一時的なものでの利用は、リーフチケットが余ったときだけにするか使わないほうがいいでしょう。

期間限定の家具は現在のところ、とたけけのイス・たぬきちのイスだけですが、今後もリーフチケットでしか作成できないものが出る可能性もありますので、そのときのためにリーフチケットを使うのは必要最低限にして貯めておくのがオススメです。

リーフチケットの使い道

  • ゴロゴロ鉱山に入るため(20枚)
  • 魚を捕まえるとあみ(15枚)
  • 虫を捕まえる密(15枚)
  • 家具やオブジェの作成時間の短縮
  • 持てる素材の数を増やす(20枚で+5つ)
  • クラフト作業台を増やす(80枚で+1台)
  • 期間限定の家具素材
  • バザーの箱を増やす(10枚で+1つ)

持てる素材の数を増やす

優先的に拡張をオススメするのは持てるアイテム増やすことです。

暇なときに虫や魚を集めておき、時間が来たら配るだけにしておくとかなり効率が良くなります。

持てるアイテム数を拡張する

リーフチケットを使えば無限に増やせるかというというとそうでもなく、レベル40で持てる素材の数は250が上限のようです。

250まで拡張後にリーフチケットを使って拡張するときの「+」マークがなくなってしまいました。

ここまで+100持てるように拡張したのでリーフチケットは400枚消費しました。

リーフチケットでの拡張にも上限がある

リーフチケットで増やせるのは持てる素材の数だけです。クラフト材料の持てる数はリーフチケットでは増やすことができません。

クラフト材料の持てる数はリーフチケットで増やすことはできない

クラフト作業台を増やす

1つ増やすのに80枚使います。2つまで増やせるのでMAXで160枚のリーフチケットが必要です。

クラフト作業台を拡張する

期間限定イベントだと期間内にクラフトしないといけない家具が増えるので、足りなくなったらクラフト作業台を増やせばいいと思います。

始めたばかりの頃に一気に2つ増やしてもクラフト材料が不足する時期があるのでバランスを見ながら拡張することをオススメします。

まとめ

「持てる素材の数」を上限まで増やすと400枚、「クラフト作業台」を上限の2つ増やすと160枚のリーフチケットが必要になります。

合計で560枚あればいい計算になります。

前述したように無課金でもレベル40で807枚のリーフチケットを貯められたので、計画的に利用しましょう!

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